もしかしたら?

いや、そうだとしたら?

などと自らに問いただしながら挑んできた「人間の身体の神秘」。

 

不特定多数の方々の身体に触れさせれいただき、そしてまだまだ、ではありますが浮かんできた身体のメカニズム。

漠然ではあるが、ようやくその入り口にたどり着いたように感じる今日この頃です。

 

今後、独り言のように、これまで思ってきた事、感じている事を少しづつ書き残していきたいと思います。

 

とにかく学がない者の文面になるので、誤字脱字、読みづらい文脈となる事を最初にお詫び申し上げます。

 

 

整体はなだ     花田 一郎

 

はじめに。

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